セガ麻雀MJモバイルでの龍クラスと神クラスの打ち方!勝つには?

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セガネットワーク麻雀MJモバイル版の龍クラスと神クラスの球戦の打ち方は?

王クラスを卒業すると、麻雀の知識と経験はかなり高い人ばかりになります。

今までの段位者や者クラスや王クラスでは、ムチャクチャな麻雀ばかり見てきたはずです。

これがオンラインゲームなんだな〜って思っちゃいますよね。

今回は、その麻雀の知識や経験が高い人達に勝つための知識を教えます。

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その前に龍クラスと神クラスの打ち方について説明していきます。

 

龍クラスと神クラスの打ち方

龍と神は出上がりなんて期待しない事です。

ロンは中々出来ないので

基本はツモり麻雀です。

 

しかし

こちらでも段位者や者クラスや王クラスが邪魔です。

こいつらを手駒にしないと

正直

50:50で戦えません。

 

段位者は手が入っていない限りロンと言われる存在。

者クラスと王クラスは常に危険要素です。

いつ振り込むかわからない爆弾要素なんです。

 

なので

打ち方は、自分のアガリを優先する事です。

周りの人は

すでにアテにならない存在!

勝つために、全力で最善最速の手を作る事を優先しましょう

他力本願が通用するのは王クラスまでです。

 

龍と神に勝つためには?


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流れ作りは欠かせません。

相手が速いと思えば、先手を取っておかないと厳しくなります。理由は、何をやらかすか分からないモンスター達がいるからです。

流れを操作出来るならいいのですが、MJって中々変えられない時があるんですよね。

 

勝つために必要な事

このレベルの麻雀打ちは、感性の違いだけで知識や経験が同じレベルです。

これを分かっているのなら

後は、サシ意外の他家を味方につけるのか?

敵に回すのか?

これが1番勝敗を決める要因です。

要はメンツの運です。

 

このメンツ

麻雀の強い人なら信用する事が出来ます。

相手のリーチを潰すために、わざと振り込むのは一脱した行為ですが、東風戦なら有りです。

 

相手のリーチを潰す=流れも止める。

あなたが振り込む=あなたの流れは悪くなる。

強い人に振り込む=強い人の流れが良くなる。

強い人が上がれば、流れを作ってくれるのでオーラス勝負まで引っ張る事が出来ます。

 

相手にツモられたら、流れが悪ければ負けます。

好調な時は振り込むのはやめて次局のツモに期待。

 

次に

先制されても、後で必ず良い牌が来る。

戦える牌がくると信じて

広く構える精神力が大切です。

 

また

悪い流れは相手に渡しましょう。

ロン牌を掴まさせる鳴きをすると、意外と手が回りますよ!

 

大切なのは

ツモる事!

他家からロンと言っても、サシ相手じゃない限り、いつでも逆転の可能性があります。

他家にも希望を持たせておいたほうが良い場合があるので、ツモが出来そうな時は、ツモにかけましょう。

 

このクラスは7:3ぐらいで勝ち進めたらいい方だと思います。

まとめ

  1. ツモり麻雀を打つ。
  2. 直感が良い人が勝つ。
  3. 他家を操作出来る人が有利。
  4. 他家はアテにならない。
  5. サシ相手は、ほぼ同レベル。
  6. 流れに敏感になる。

特に大切なのは直感と流れです。

この二つは、今後

最強の兵器になります。

麻雀を極めたいですが、私にはまだ見えないモノがあります。

それは、次の牌と未来の流れ

たまに次の牌が見える場合がありますが、1000回に一度程度のモノ…

かなり直感が冴えている時は見えるようですが、麻雀終わった後、ヒドイ疲れが出ます。集中しすぎているんでしょうね。

集中しなくても感じ取れるようになりたいですね〜!


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