夜の営みが少ない原因。日本人は子供がいるから離婚になる?

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夜の営みが少ない原因。日本人は子供がいるから離婚する事になる?

近代社会、夜の営みが少ない家族は多くなっていると思います。

いつからか、夜の営みが無くなった。

なぜ?

これは、この日本社会の影響があります。日本が悪いとは言いませんが、一概には言えませんよね。

理由ですが、今の世代、仕事も無く、給料も安い。

旦那は夜中まで働き、嫁もパートや仕事に出ないといけないくらい、不況の世の中。

子供の育児、家事、家族サービス(こんな言葉はダメだと思いますがね。)

正直、労働力がはんぱないのが日本人です。

収入がアップすれば、その分、働かなくてもよくなるので、ピリピリしたりイライラしたりせずに過ごせる事も出来るようになるのではないかな?とか思っちゃったりしますが、やはりストレスや過労のせいだと思いますよ。

 


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よって、夜の時間は睡眠。

子供が泣いたりもするのがあるとは思うますが、知っていますか?

子供と寝るのは日本人くらいなの。

海外の子供たちは、産まれてすぐに子供部屋に移されることが多いのです。

長くても3ヶ月くらいしか赤ちゃんと一緒に寝ることはない。泣いたら寝付くまで、傍にはいますよ。

基本的には、子供は一人で寝ているという事実。

 

これを知っても、ここは日本だから関係ないよ!と言ってしまうかもしれませんね。

考え方は違いますからね。しかし聞いてください。

海外の方々はなぜ子供を一人で寝かせると思いますか?

 

理由は、子供の教育関係じゃないのです。

もちろん自立心を養うためという意見もありますが、基本的には、夫婦の営みが無くなるから!というのが理由です。

 

日本じゃ考えられないでしょ?

でもね。

海外から見た日本も考えられないんですよ。

父親と娘が一緒にお風呂に入るだって!!?

そんなのあり得るかよ!

っていうのが海外の考え方です。

これはどこの国も同じ意見です。

日本じゃ普通じゃん!

ねっ?

普通。常識?当たり前って思ってるでしょ?

要は、私はもっと考え方を変えていこうよ!っいうのが言いたいのです。

 

忙しいからと言う理由じゃ、ただの言い訳!

したくないって言うのは、なんで?それって夫婦なの?今日は都合が悪い。じゃあ明日は?いつならいいの?

夜の営みは決めていてもいいんじゃないかな?と思いますが、営みがある方と全くない方では家族円満の差もかなりありますよね。

今の若い世代は多くなっているので、離婚問題にもなりかねないので、対策はしていったほうがいいと思います。

日本人は子供がいるから離婚する事になる?


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はぁ?って感じですよね。

子供がいるから絆が深まるんじゃないのか?って思っちゃいますけど、実際は子供が引き金で離婚になっている事が多い。

 

簡単に言えば、まだ若いから子供の育児も出来ない親。

少しムカつく言い方かもしれないけど、実際はそう。

または、ストレスが抜けていない。

なぜストレスが溜まるの?

子供が泣くから。旦那が面倒をみないから。嫁が家事をしないから。沢山あるよね。

今回は子供について話すよ。

 

子供は泣くのが仕事!

遊ぶのが仕事!

寝るのが仕事!

 

産んだのなら精一杯、育児しなきゃ!

お父さん、お母さんなんでしょ?

それはわかってるけど~~。

なんて言ってないでさ、子供はそんなもん!割り切らなきゃ!

そうしてストレスを溜めるから、子供が原因で離婚ってことにもなるんだよ。

簡単に言って申し訳ないんだけど・・・。

 

子供の為に生きているって発想もしなくていいと思う。

あなたがいて、子供がいる。

あなたを大切にすれば、子供も大切に育つことが出来る。

あなたも幸せにならないと意味がないの!

苦痛だけじゃないでしょ?

楽しいことをやりなよ!たまにはストレス発散しなきゃ!夫婦で潰れちゃうよ。

育児大変だけど、夫婦協力して育児していこうね!

じじ、ばば、もフル活用して、あなたの時間もつくっていこうよ。

要は、あなたの時間をつくれたらいいってこと!

どうにか出来る対策をつくらなきゃね!

 

~まとめ~

  • 夜の営みが少ない原因

実は、日本の不況のせい。実は、日本の家が狭いのも原因。

 

  • 子供がいるから離婚する

そんな事ない。子供のせいにする親がどうかしている。

子供が悪いわけないじゃん。

親の包容力がないのよ。

じゃあ、やっぱり、楽しい事をして、しっかりと睡眠をとる!

睡眠はとっても大事。

やりたいことを優先して睡眠を削るとだめだ。

だから、夜はしっかり寝る。朝、早く起きるようにシフトするといい。

 

夜の営みももちろんするべき。

夫婦で協力しようね。

育児大変だけど、頑張ろうね!

読んでくれてありがとう。

この記事が、何かの支えになれたらなと思います。


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