真田丸第24話を観た感想ネタバレ!北条氏政の最後どうなった?

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真田丸第24話を観た感想ネタバレ!

前回の真田丸第23話の内容からしたら、次回は北条攻めが見れるんじゃないかとワクワクしていました。

北条攻めを苦戦していた三成。

三成については詳しくないのですが、黒田官兵衛の戦略を幼い頃から近くで学んでいたため、北条攻めの時に水攻めをやってみたんじゃないかと思っています。

三成は黒田官兵衛を尊敬していたんじゃないのかな?

あんな性格なら真似なんてしないですよね?

色々考えながら見てたら面白いので、真田丸で描かれていなければ調べようと思います(笑)

真田丸第24話『滅亡』

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信繁が小田原城に潜入していたとは知らなかったです。

 

小山田一族は北条と深い繋がりで、小山田が源次郎を助け出します。松が生きていたと伝え、上田城へ来るように伝えます。

松の行方は実際にこの様な形だったかもしれませんね!

コウセツサイと源次郎は北条氏政がいる部屋へ。

真田源次郎と氏政は対談します。

氏政は源次郎を暗殺しようとします…。

源次郎は戦の勝敗が決していると言い、伊達政宗も豊臣に降った事、数々の城までも落ちたと…。

どうせ秀吉と一戦交えるなら、伊達や徳川と手を組み大戦を交えたかった。

 

北条攻めは、やっぱり描かれていませんでしたね(笑)

真田信繁は、色んなところで活躍して、人との繋がりが多かったのですね。

北条氏政


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7月5日に北条氏直が秀吉に降伏した。

7月10日北条氏直は髷を落とし秀吉に下った。

徳川は氏政の命を必ず救うと話します。

戦国時代の戦友は熱い人間ばかりだったんですかね。昨日の敵は今日の友とは良く言ったものですね。

真田、徳川、上杉が北条氏政が説得しに駆けつけます。

この4人の会話はマジで心打たれました。

良い演技でしたね。

北条氏政の演技はイライラするような演技ばかりだったんだけど、最後は感動しましたよ。

 

北条氏政が切腹する前にお茶漬けを食べていました。

 

真田信繁は小田原城にあったもを持って帰りました。

調べると千利休から贈られたもだった。北条と繋がっていた事がわかり、利休は逃げました。

私はてっきり黒田官兵衛みたいに遠ざけられ、秘密を知りすぎたため利休を暗殺したのかと思っていました。

伊達政宗

伊達政宗と真田源次郎が2人きりで会話をするシーンがありました。

源次郎は北条氏政が伊達政宗を最後の切り札だと思って待っていた事を伝えます。伊達政宗は生きるためには仕方なかったと…。

伊達政宗は今後、真田信繁と運命を分ける出会いをするみたいですが、それって伊達政宗が真田信繁を討取るという事ですかね?

真田信繁の最後の説。

真田丸最終回は、伊達政宗が源次郎を倒す。

そういう事かな?笑

 

北条攻めが見れなくて残念だったけど、真田丸がめっちゃ面白くなってきました!

これから後藤又兵衛が登場するまでノンビリ調べながら見させて頂こうと思います。


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