Mj麻雀の者クラスの打ち方を解説!100%昇格する方法は?

この記事は3分で読めます

セガインターネット麻雀MJでの者クラスの打ち方は?

こんにちは福岡のPOPです。

今回は十段を超えた。者クラスの打ち方について説明します。

者クラスになった~~!って方々!

昇段おめでとうございます。

今回の打ち方はいたって簡単です。

幻球戦はサシ勝負と同じです。

サシの打ち方や考えかたをご存知ではない方もいらっしゃると思います。

スポンサーリンク

知らない方は↓

麻雀のサシウマの打ち方は?理解すると100%雀力アップする!

サシ勝負に勝つにはサシの打ち方や考え方を知っておけば、ある程度は楽に戦えるかと思います。

 

関連リンク↓

MJ麻雀の称号持ちの打ち方を徹底解説!昇格する攻略法はある?

 

麻雀初心者がリーチ負けする理由は?勝つための対策と本当の原因も

 

MJ麻雀、福岡5位が語る段位の昇格の仕方と対策&攻略

 

者クラスの打ち方

球戦相手は段位者と思って打ちましょう。

者クラスの実力は段位者と変わりません。

理由は

オンラインゲームで育ってきた方々が、まだまだ多いからです。

あまい考えの打ち手がゴロゴロいるわけですよ。

なので

段位者と変わらないと思って下さい。

 

者クラスはに余裕が無いので、降格の危機というプレッシャーがあります。

最初は運が必要かもしれませんが、相手も同じ立場だということを忘れないで下さい。

打ち方としては、トップを取るための打ち方で構いません。

いままでと違うのは、球戦相手を意識しないといけない。

意識することで

あなたの雀力が向上します。

それでは昇格するための打ち方の説明に入っていきます。

関連リンク↓

mjモバイル麻雀でチップを稼ぎ貯める方法は?裏技や攻略は?

者クラスを100%昇格する方法は?


スポンサーリンク


者クラス=段位者

段位者を喰えるようになったら王クラスになれるという仕組になっています。

MJをやっていて守備さえ徹底して打てば、誰でも者クラスになれるということです。

ここから先は、実力者が上にいけます。

者クラスを100%昇格する方法

なぜ言い切れるのでしょうか?

100%なんて言いきれないんじゃないのか?

ここを読んだ方は昇格させてみせますよ!

まずは

球戦相手の打ち方なんてどうでもいいです!

あなたは今まで十段になり者クラスまで上がれた実力者。

球戦相手は段位者です。

 

何がいいたいのか?

相手はサシの打ち方なんて知らないってことです。

普通に段位者の打ち方をやっている。

私はココに入れ知恵をします。

 

相手は下手が沢山います。

相手がミスしまくるわけです。

相手は段位者と同じレベルだから放銃までします。

サシである貴方にも簡単に放銃してくれるでしょう。

要は、相手がミスるから貴方はそれを待てばいいだけです。

 

サシ相手に放銃した場合

8000の満貫払いをすると16000点の差が産まれます。

打点数の2倍もの差がついてしまう。

東風戦では致命傷です・・・。

親が無い場合は負けを覚悟しておかなければなりません。

リーチ負けは仕方がない!

しかし

リーチもかけていないのに振り込むなんて球を捨てているようなものです。

あなたは違うと思いますが、気をつけて下さいね。

 

これを知らないのか、勝負しなくても良い場合でも相手は放銃してくれます。

正直言って、者クラスのレベルなんてこの程度なのが事実です。

本当に本当に多いです!

ほとんどの方がこのレベルと言いたいです。

 

なので

貴方には、そのレベルの対応法を教えます

 

  1. 点数確認を怠るな!
  2. サシ相手に勝負する場合は現ドラの在りかを確認すること。
  3. 簡単にサシ相手を鳴かせるな!
  4. 何も情報がないのならドラは聴牌まで切るな!
  5. 困ったら段位者を使って、段位者を上がらせろ!
  6. ブラフを使え!

点数確認が必要な理由は、もう相手の親が無く、オーラス。

あなたが放銃しなければ間違いなく勝てるという場合は降りて良し!

 

サシ相手のドラ情報は大切なので把握しましょう。

サシ相手が後付けのドラ絡みだと思った場合は、永遠にドラや後付け牌を切らないことです。

あなたも上がれないかもしれませんが、他の段位者は上がろうと必死ですので、段位者がリーチいけば、サシ相手は突っ込んで散るだけです。

 

簡単に鳴かせるな!

相手が混一色なんか狙っていたら、あなたもすぐに分かるでしょう?

そこに急所である役牌やカンチャンやペンチャンを鳴かれれば、上がられて当然の結果だというのもです。

なので、分かった時点で絞るようにしましょう。

行くのか行かないのかは、あなたが決める事で、相手に選ぶ権利なんてありません。

 

ドラを聴牌まできるな!

ドラは鳴かれると困ります。

段位者は対応が出来ませんので、すぐに援護射撃を行います。

ソッコー

断ヤオ・ドラ3

みたいな事が起こってしまいます。

そんなのは鳴かせた奴がダメなので、必ずあなたが抱えているのなら、聴牌まで我慢しましょう。

テンパイまで我慢すると、あなたの運も分かってきますからね!

ドラが使えないって事は、調子が良くないってことですからね。

 

困ったら段位者を使え!

あなたがどうしても行けない場合。

鳴いてくれる段位者がいると助かります。

段位者に鳴かれる牌と有効な牌をプレゼントして上がらせてあげましょう!

サシ相手は、その段位者とつぶしあいになり、どちらが勝っても、あなたの失点が少なくなる可能性があります。

使えるものは使いましょう。

 

ブラフを使え!

あまりにも牌がガチャガチャで上がりに向かえない場合。

混一色や清一色など

相手にわかるように、私は危ないんだぞ!

教えてやる方法です。

通用する相手だと勝手に降りてくれます(笑)

その場合

他の段位者も手が入っていなかったら降りてしまうので

サシ相手の牌が厳しい状況でない限り使えません。

だってサシ相手も段位者なのだから・・・。

 

者クラスの扱いはこれぐらい知っておけば十分でしょう。

あとは、あなたが情報処理が出来るようになるだけです。

基本、上がれる時にあがって

きっちり降りるを繰り返せば者クラスなんて卒業です。

龍クラスからは、それも通用しなくなってきますので、更に知識と経験が必要です。


スポンサーリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. image
  2. image
  3. tumblr_nkeaie6Z4p1qfirfao1_1280
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

フォーラム

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

915人の購読者に加わりましょう

固定ページ