天牌(麻雀漫画)について語る思考と経験で本当にありえる!?

この記事は2分で読めます

どうもPOPです。

今日は天牌(テンパイ)について解説していこうと思います。

 
登場人物は沢山でてくるのですが、色々な視点から話が進むので、それぞれの登場人物のストーリーが濃いんですよね。

 

一応主人公は

沖本 瞬 という人なのですが、この人は勢いのある麻雀打ちで、後ろから観ていると感情的になってしまう程の打ち方や意思が強い人です。

黒沢 義明 (麻雀職人)と呼ばれている方がいます。

この方は本当に凄いです。牌をこよなく愛して、麻雀もこんな人に打ってもらえると運もツキも全て捧げたくなりますよ。読者を魅了する人物です。

影村 遼   彼には感性というか、能力というのかわかりませんが、指がどの牌を切ったらいいのか教えてくれます。

実際、そんな事はありえない!

とか言うかもしれないのですが、私は次に来る牌がわかる時があるので否定できません。

必ずしも、あなたが見ている現実には、あなたにはわからない感性や感覚があります。

経験で培った能力、感性で研ぎ澄まされた能力。

実際に盲パイせず当てれる方もいらっしゃいました。私は感性だと思っていますが、この世には存在しているので不思議ではありませんよね。

 

だから私はこの漫画はリアルの麻雀に近いと思っているので進めています。

 

個人的に好きなのは鳴海 弘富 (牌のマジシャン)と呼ばれてる。雀荘のマスターですね。

私の中では、この人が最強なんじゃないかなと思ってしまってますが、聴牌の登場人物は皆が皆、強豪ばかりで、大局シーンなんか「まじかっ!」って声が出てしまうほど凄い麻雀を打ちます。

その度に新しい考え方は発想があるんだなと、つくづく麻雀は奥が深いと気が付くのです。

 

この天牌を書いている

志賀 友志さん

81巻まで出していますが、ここまでの麻雀漫画を書くということは麻雀を打たせたらかなり強いですよね。

今度はこの人について調べてみましょうかね(笑)

 

 

私はぜひ麻雀初心者さんには呼んでもらいた漫画です。

 

 

 

それでは ありがとうございました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. image
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

フォーラム

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

915人の購読者に加わりましょう

固定ページ